土屋アンナとは

とろける口どけ極上きわみプリン

父親はロシア系アメリカ人、母親は日本人のハーフ。姉(アンジェラ)がモデルをしていたことがきっかけで1998年モデルを始め、雑誌「SEVENTEEN」にてモデルデビューし、またたく間にティーン雑誌を中心にファッション誌で注目を集めました。
モデル業以外ではバラエティ番組への出演も多く、また歌手としても活躍しています。仕事の優先順位は音楽が80%、モデルが20%と公表しており、歌手活動の全国ツアーも手がけています。
また、映画にも2008年現在10本に出演しており、彼女の名を世間へ知らしめたのが2004年、深田恭子と主演した映画「下妻物語」。ヤンキー役で一気に脚光を浴び、そのほかにも、カンヌ国際映画祭でオープニング作品に選ばれた映画「茶の味」にも出演しています。さらに舞台も経験しています。そしてCM出演も多く彼女の多彩な才能を発揮しています。

土屋アンナの出発点はロック

土屋アンナは、中学生になったばかりの頃にクイーンを聴いてロックに嵌ったようです。
『それまでは、サラ・ブライトマンとかベッド・ミドラーとかホイットニー・ヒューストン、あとオールディーズを聴いていたんだけど、クイーンを聴いたときに「ただキレイに歌っている音楽はつまんないや」「何だか知らないけどパワーがある、これがロックなんだ」と思って。もちろんそれ以前にロックを聴いたことはあるんですよ。リンプ・ビズキットとか流行ってたんで。だけどクイーンを聴いて本物のロックを知った気がして、そこからいろんなロックを聴くようになって、やがてニルヴァーナやコートニー・ラヴが好きになって。激しいけど、なぜか美しさも感じる音楽を。』
それで、自分も音楽をやるんだったら、自分も人間的に奇麗なだけじゃなく汚れた部分もあるから、ちゃんと人間臭く、そういう部分を出してロックをやりたいなとは思ってたそうです。

土屋アンナの元夫ジョシュアさん死去

土屋アンナの元夫で人気モデルのJOSHUA(ジョシュア)さんが今月20日、25歳という若さで心不全で亡くなりました。長男を育てている土屋は、について「今でも信じられません。彼を本当に今でも愛してました。悲しいです」と胸中を明かしました。
2人は04年6月に結婚し、06年7月に離婚。3歳になる長男・澄海(すかい)君を育てており「私に世界でたったひとつだけの宝物、Skyをのこしてくれました。Joshuaにはもう二度と会えませんが、私は彼がのこしてくれたSkyをこれからもずっと大事にして生きていきます」と自身のブログでつづっています。

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エコバッグをPR

土屋アンナは5月12日、都内でサーフィンのブランド、クイックシルバー・ジャパンが限定発売するEcoバッグの発売記念イベントを行いました。バッグは俳優坂口憲二ら15人の著名人のサインや絵がデザインされているもの。土屋アンナは「何でも(バッグに)入れればいい。服も小さく丸めればいっぱい入ります」とPRしていました。